こういう筋力とこういう筋力を発達させてきました
転職支援会社の本部機能におけるマッチングシステムを強化していくいということをおっしゃっていたと思いますのですが。でも今需要と供給のバランスが崩れているのでマッチングがうまく進まないんですけども、今スケートの選手と自転車の選手の背景にあります内転筋ということを我々のマッチングの世界に持ちこめば、コンピテンシーベースでマッチングすることができれば、その人は不動産屋に勤めていましたというキャリアベースではなくてその10年なり20年なりの間にどんな筋力を身につけたのでしょうかということを言語化できれば、その筋力を求めているもしかしたら他の業界にマッチングできる可能性がありますよね。例が悪かったかもしれないが。単純に言っちゃえば、営業マンでしたら、どこへでも行けるみたいな。もそうですし、その人があります業界の営業マンを10年やっていましたと。その結果、こういう筋力とこういう筋力を発達させてきましたと。